寝てた〜、思いっきり寝た〜。起きてからもかなりぼ〜っとしてた〜。
おなかすいたな〜。チロルチョコしかねえな〜。
でも今から飯食うなら、もう少しガマンして、晩御飯にしたほうがいいよな〜。
ってわけで、寝起きで空腹な状態でゲームしていきます。
プレイ時間は既に40時間を突破してるのに、まだ仲間は3分の1も集まってない。
ゲーム中に寝るからなんやけど。
ま、頑張るか〜。
主人公はクスナ君でさあ!
以下はネタバレでい!
寄り道だらけですが、また仕事するか・・・
「折り入って相談」をしましょう。依頼人はゲシュッツさん。
ミスラト川に行きます。
「本国からフレセリア団に協力せよとの指示が来た。よろしく頼む。」
おお!?
「・・・はあ?」
そうよな、胡散臭いよな。
ゲシュさんが云うには、彼らは「ライテルシルト連合王国軍の特務部隊、通称ヴェルファー機関」に属してるらしい。
目的は「苛烈なる象徴の書」の奪還。
・・・おいおい、正直に云うてもてええんか?
今は、ジャナム帝国と友好関係を築いているが、もともと帝国とは敵対していて、その当時に帝国に書を盗られた。その奪還の為に動いていたが、最近協会が連合王国にも勢力を拡げようとしているので、書は後回しで、とりあえず協会と戦っている者達に協力するようにと命令が来たんやと。
いやいや、待て?胡散臭くねえか?
でも、3人は祖国が大事だから命令に従うのだ。って。
う〜ん、まあいいか。書は抱えて寝ることにしよう。
なんか「銃」とか云うてな。
これで、ゲシュさん、ビュクセ君、ミーネちゃんが仲間入り。
天立星>ゲシュさん。董平って云うより、中間管理職枠よな。グリフィスとかラマダさんとかの。う〜ん、実はいい人なのかも。
地稽星>ミーネちゃん。曹正。メグ、ベル、リタ、ルウか・・・・・。そっち系の子なんか?
地平星>ビュクセ君。キルケの枠よな。う〜ん、余ったトコに入れたか?
うん、埋まってきたな。天立星に悪い人はいない!
書は金庫に入れとくくらいでええか。
って、こいつら弱〜〜レベル10って。どっかの大海賊より下か・・・・
ツフルル君ですら13あるのに・・・。
こいつら使うか。
枠が無いから、ひとまず「必要最低限にも足りないほど無口」なビュクセ君入れるか。
さあ、出発。ようやく平原の視察に行きます。
テハの村までしか行けなくなってもてる。ってチオルイ山無くなったら、あの山歩きの達人のじいさんの存在意義って・・・・・・
あ〜〜〜〜!!
「ドガは何の取り柄もない世捨て人じゃよ。」
やっぱり、山がなければ、ただの偏屈じじいなんや・・・・
ナズ君も忘れてるんやね。って眉しかめた顔が普通に可愛いんやけど。
でも、ナズ君も「なんか、違う」って。もしや・・・・1冊くらい書を持ち歩こうよ。そしたらすぐわかるじゃんよ。
宿屋でワスタムさん情報入手。帝国の兵隊の追っ手がかかってるみたいや!急いで確保せな。
どうせ山行くんやろ。
おお!ここ敵強くなってる!!ビュクセ君一気に20までレベル上がった。
・・・・メンバー変えよう。一旦戻って弱い子連れて来よう。このパーティ回復役クスナしかおらんしな。
風来坊ルバイスさんに変えてきました。
そして、ワスタムさん発見!
帝国の兵士に追い詰められています。帝国に抵抗する気まんまんなワスタムさん。
「愚かな!貴様は包丁くらいしか持っておらんはず!」
いやいや、姉さん・・・それ武器としてカウントせんといてくれ。サンジに蹴り殺されるぞ。
「大事な商売道具をそんなことに使うわけねえだろう。」
ほら、云われた。怒られたやん。
「てめえらの相手はこの拳だけで充分だ!」
そ、それもどうかと・・・・ザフラー先生と変わらんやん。
サンジ&コトー先生に怒られるぞ。
うわあ、マジで拳で戦うのか・・・・レベル10やけどな。
って、ワスタムさん固え!!
あ、帝国兵が弱いんか。びっくり!
「おっさんのメシ、ウチの城で毎日食えたら すっげえ嬉しいんだけど!」
何のプロポーズですか・・・。意外とタラシなクスナ。
よし!コックGET!戦うコックやね。
よし、改めて山小屋行くか。
ふむ、誰もいない。フラグ立て損ねたか。
山頂からロープで降りる・・・ってのもすげえな。
なんか平原に出たら、謎の遺跡発見。行ってみよう!!
敵が強くなった。しかもロバ死んだまま倒したら、一気に風来坊ルバイスさんのレベルがロバ超えた。
ロバ二刀流にしたら、えらい強くなったんよな。攻撃力だけ。
しかし、すり抜けの札欲しいな。またはセドリック。帰るんが大変や。
ここはリウのいい武器があった。
あと、レベル上げ出来たな。全員レベル30までいった。ジェイルの存在意義消滅。いままで、最高レベルやったのに、追いつかれたな。
ようやく、テハに戻って、ナズ君に話しかけます。山小屋フラグ立つかも。
「なんでおいら、あんなただの変わり者のジジイに会わせたんだっけ・・・?」
ひどい云われようですな。
なんでか気になるらしいナズ君と山小屋に行きます。
ドガじいさん発見。けど、クスナ達のこと忘れちまってるようです。
って、終わり?仲間にならんの?
「なんか違う!!」
て云って、ナズ君一人で帰ってまうし、ドガじいさんも小屋に入ってしまいましたが・・・・
え?もう帰るの?またわざわざこっから下山するの?
ええ〜〜〜〜
せっかく帰ったのに、ナズ君広場にいないし・・・・あれえ?
一旦城に帰って、またメンバーチェンジして再度山探索するか。
めんどくせえな。
お!!
なんとなくモアナ姐さんとこ云ったら
「ナズが行方知れずに」
って仕事が増えてる!!もちろん引き受けます!
ああ!!強制でテハに飛んでもた!!まだメンバー変えてない〜〜!!
テハでは大騒ぎ。こんな時こそ、ドガじいさん!!てことで、山小屋に移動します。
ドガじいさん、最初は知らんって云うてたけど、何か感じたみたいで、雪山を見渡し、小屋の前の崖の雪の乱れに気付くとすぐにロープをかけて「この下にいる」って。
よし!行くぞ!
崖の下の行き止まりにナズ君発見!
「にーちゃん・・・ドガじーさん・・・?」
かなり泣きそうになってますな。さすが子供。
無事ナズ君を保護し、村に戻ると村人もドガじいさんに対する見方が変わったみたい。
2人共、記憶までは戻ってないが、「知りたいことがあったら、城においで」って云って来たんで、そのうち来るやろ。
よし、じゃあ予定どおり、メンバー変えて進むか。
城に戻ると早速来てら・・・ナズ君とドガじいさん。
予想通り書に触れて2人共思い出したみたいやけど、頑固なドガじいさんは「信じられん」って。
ナズ君だけ、城に残ることに・・・・
え〜〜じいさん。帰るんかよ?もしかして、「このガンコじじい!」が正解やった?
ちゃんと後で仲間になるよな・・・・不安。セーブしたんだいぶ前やから、やり直したくねえぞ。
うわ〜、一応セーブ分けとこう・・・
さ、そろそろ晩飯食わんと、空腹がピークに達してきた。一旦やめて、ごはんにします。
今回程、すり抜けの札と瞬きの手鏡が欲しかったことはありません。
さて、今回のお気に入りは、ナズ君、風来坊ルバイスさん、ゲシュさん。
ナイス台詞は
クスナ「そういうことは飲み込めるように話してから云え」
テハの少女「役立たずの老いぼれが住んでるからだって」
ドガじいさん「ああ?なにトンチキぬかしてやがる?」
子供の前で汚い云葉使うと、すぐ真似るよ〜。やめた方がいいよ〜。
あと、トンチキって。今頃誰も云わんぞ。だから変なじいさん扱いなんじゃ・・・・?